谷戸せせらぎ公園(東京都西東京市)に行ってきました!| 30代育児パパのゆるゆる日記

【ゆるゆる日記】

こんばんは!キリンです^^

今回は、キリンが住んでいる街、

東京都西東京市にある公園の紹介です!

紹介する公園は

谷戸せせらぎ公園です!

 

長女(3歳)と遊びに行って、

とてもとても楽しかったので紹介させていただきます^^

 

項目評価備考
アクセス★★☆☆☆駐車場無、駐輪場有、
最寄り駅からバス移動が必要
施設★★★☆☆トイレ有(障害者用有)、
自動販売機有、休憩所無
遊具★★★★☆アスレチック、手押しポンプ
自然★★★★☆池、小川、木のトンネル

早速詳細に行きましょう!

 



谷戸せせらぎ公園とは?

谷戸せせらぎ公園は、

東京都西東京市谷戸一丁目にある、

西東京市が運営する公園です。

西東京HPのリンクはこちら ↓ ↓ ↓

谷戸せせらぎ公園

住宅街の真ん中に、約7,800平米の公園が広がっています。

※7,000 平米でサッカーコート1面分(せせらぎ公園広い!)

芝生のエリアも広く、キリンも長女と走り回って遊びました^^

では、公園内の各エリアを紹介していきます!

 

谷戸せせらぎ公園の紹介

谷戸せせらぎ公園を

大きく3つのエリアに分けて紹介します。

①遊具エリア

②せせらぎエリア

③芝生エリア

※エリアの名称はキリンが考えたもので、

正式名称ではありません。

 

一つずつ紹介していきますね!

 

遊具エリアの紹介

公園を入ってすぐ見えるのが、

アスレチック遊具

登り棒、階段、

吊橋、滑り台、

タイヤブランコなど、

1歳頃から遊べる大きなアスレチック遊具があります。

谷戸せせらぎ公園のシンボル的な存在なので、

休日になると子供たちで賑わっています^^

キリンの長女(3歳)はすべり台がお気に入り!

何度も何度も滑って遊んでいました^^

 

遊具の周りが広いスペースになっているので、

子供が遊具で遊んでいる時、

大人が見守りやすいのも

オススメなポイントです^^



せせらぎエリアの紹介

遊具エリアの奥には、

小さな池と小川があります。

池の近くまで行くことができるので、

池の中にいる生物をよーく見ることができます^^

(ザリガニがいた痕跡もありました^^)

 

生き物や自然を身近に感じることができて子供も興味津々です♪

  

※注意点

夏場になると池や小川に入って遊んでいる方を目にしますが、「池の中に入らないでください」という看板も目にするので、公園のルールをしっかりと確認して遊ぶようにしてください。

  

せせらぎエリアのもう一つの目玉は、

小川の上流にある、

手押しポンプ、です!

地下水を組み上げているポンプなのですが、

最近では設置している公園も少ないですね^^

子供の力でも簡単に組み上げられるので、

娘とキリンで交代しながら何度も水を汲み上げて、

つめた~い!!」と大はしゃぎでした♫

芝生エリアの紹介

最後は芝生エリアです。

谷戸せせらぎ公園の殆どを占めるこのエリアは、

全面芝生で覆われており、

丘のようになっています。

写真の奥に見えるのが「芝生エリア」です

丘の傾斜はダンボールがあればソリで滑れるくらい!

キリンも次に行くときはダンボールを持っていこうと思っています^^

 

そしてなんと!

丘の上には木のトンネルが!!

大人も立って歩けるくらいの高さなので、

(ちなみにキリンの身長は185cm^^)

子供と一緒に冒険した気分になれますよ♫

芝生エリアには平坦な部分もありますので、

シートを広げてピクニックをしている方もいらっしゃいました^^

アクセス

〒188-0001

東京都西東京市谷戸町1丁目22

西武池袋線ひばりヶ丘駅南口から谷戸新道を田無方面

ひばりヶ丘駅南口発のバスに乗り『住友重機械工業前』下車 徒歩1分。

併設の駐車場は無いので、

車でお越しの方は近隣の有料駐車場をご利用くださいね^^



総評

手押しポンプや木のトンネルなど、

他の公園には無い物もあり、

子供に新しい体験をさせてあげられる公園だと感じました^^

 

キリンは非常に楽しめたので、また来ようと考えています^^

娘も疲れ果てて諦めるまで、

「もっと遊ぶ!」と帰ろうとしませんでした。笑

 

谷戸せせらぎ公園の紹介は以上になります!

近隣にお住まいの方はぜひ一度行ってみてください♫

 

私の住んでいる西東京市はとても住みやすい街です。

これからもオススメの施設やイベントを少しずつ紹介していきますので、

どうぞよろしくお願いいたします^^

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